借金体験

“優しい闇金”の真相

090金融は,姿かたちを見せていないことをいいことに好き放題の請求を行います。
但し、闇金の相談(闇金)と手を切るにはまず債務者自身がどんなことがあっても絶対ヤミ金(闇金)と手を切るんだという強い覚悟が必要です。
はっきりと申し上げて債務者本人ではどうにもならず問題はますますこじれます。
このため、債務者本人が気づかぬうちに相当な被害を被っていることが多いのです。
取り立ても早朝や深夜もお構いなしで、出資法の制限を超える法外な高金利が当たり前です。
わずかな期間に元金の10倍、20倍という金額を支払わされることになる。
そうした状況を少しでも変えてもらうために、警察署に行く前にできうる限りやっておくべきことがある。
以前に書いた完済させてくれないヤミ金の記事で紹介したとおり,借りたが最後,何かと言い掛かりをつけて完済させず,いつまでも更新だとかジャンプだとか称して利息を支払わせ続けるヤミ金が多数存在するので,ヤミ金からは絶対に借りないで頂きたいと思います。
最近では「トゴ」などと言う法外な高金利もありますので、完済しなければ借金は膨らみ続け、最終的には破綻してしまうでしょう。
ヤミ金(闇金)の被害にに遭って困っている、ヤミ金(闇金)と手を切りたいと思っている時はやはり弁護士などの専門家に相談するのが一番の解決策です。
交渉は専門的な知識がなければ、なかなかうまくいくものではありません。
 しかし、その実体は、5万円ほど貸付、毎週、利息として1万円から2万円を支払わせるというもので、それも脅迫、恐喝の手段を用い、時には関係のない債務者の周囲の人までまきこんで支払を強要し、いつまで返済しても元金は減らないというもので、年利にすると1,000%以上というとんでもない高利の違法な金銭消費貸借である。

他人にお金を貸す時は、あげたと考えましょう

この考え方は、私が学生時代にたどり着いた思考です。

私もお金を借りた経験がありますのでよくわかりますが、貸したほうは、何年たっても貸したお金の事を忘れませんが、借りた方は簡単に忘れます。

しかも、貸したほうが催促して関係が悪化し、かたくなに返済を拒む方も多いです。

それから私は、他人にお金を貸す時は、その人にあげたお金と解釈するようにしています。

そういう風に考える事で、私もお金を借りた相手も、ギクシャクするような事はなくなります。

もちろん借りたお金を返す事は当たり前の事です。

良心がある方であれば、期間は人それぞれですが、きちんと返済をしてくれます。

他人にお金を貸すということは、その人を信用した事と同じです。

ですから、私は信用していない人にはお金を貸しません。

1000円だろうが10万円だろうが信用できない人にはお金は貸せません。

キャッシングで審査があるのは、その人がお金を貸すに値する信用があるかどうかを調べているのです。

その結果信用がある方にはお金を貸してくれます。

信用が私たちが生きている社会では重要です。

皆さんも他人にお金を貸して欲しいと頼まれた時は、信用に値する人物かどうか確かめてください。

その結果貸す事を決めたならば、あげたものだと思って信用した相手が返済してくれるのを待ちましょう。

借金で苦労したくありません

私は子どもの時には、親が借金を作って大変でした。

父がギャンブル、お酒、女にとお金を使っていたのです。

そのお金は全て借金をして、手に入れていました。

私は身近でそんな父を見ていたし、母がとても哀れだったのです。

だから絶対に借金はしないと、強く誓っていました。

そして大人になって、そうならないために貯金をしています。

仕事を頑張って、アルバイトもしています。

暇さえあれば、知り合いのコンビニで働かせてもらっているのです。

そして結婚もちゃんと見極めてしようと思っています。

母のようにはなりたくないし、私のような子供を持ちたくはなかったのです。

絶対に借金だけは縁のない生活をしたいのです。

今では簡単にお金を借りる事ができます。

クレジットカードも普及しているし、キャッシングも気軽にできます。

そんな世の中が私はとても怖いのです。

一歩間違えれば、私も借金をしてしまうでしょう。

そして何があるかもわかりません。

突然の大きな出費も、あるかもしれません。

子どもの教育資金も安くはないのです。

今から将来を考えて、しっかりと蓄えていこうと思っています。

なるべく借金だけはしないような、そんな生活にしたいのです。

借金は怖いです。
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